年末の大掃除を計画的にこなしていくために

今年もあとわずかになり一年は本当に早いなと思うようになりました。旦那さんがサービス業で年末年始が毎年休めるわけではないので我が家では田舎に帰郷するなどはないのでのんびりなお正月を過ごす予定なのですが、その前にやっておかないと落ち着かないのが大掃除です。毎年大掃除の事を考えると憂鬱になるのですが、日本人としてのDNAが組み込まれているのか、やらないと年を越せない気がして毎年なんだかなんだいいながら大掃除をやっています。
日々の日常で毎日というわけではないのですが、定期的に掃除はしているつもりなのでそんなに大きな汚れはないのですが、やはり一か所1年に1回大掃除の時しか手を付けない場所があります。それはキッチンの換気扇のファンです。ここだけは年に一度だけなのでそこそこ油がこびりついてなかなかすぐにきれいになる場所ではないので毎年心してとりかかることになります。まずキッチンによじ登って換気扇のカバーを外してさらにフィルターも外して、その奥にあるファンをとりだすところからもう大変ですが、ここが終わらないと大掃除も終わらないので頑張ります。キレイモ 効果

流石に暑すぎるのでエアコンを使いはじめています

7月に入り急激に気温が上がりはじめていて、連日暑い日が続いていて大変な日々を過ごしています。住んでいる所が山沿いである盆地でもあるので夏場の季節になるとかなり気温が上がり、40℃近くまでいく事もあるので熱中症や脱水症には本当にきをつけるようにしています。

昨日も地元では最高気温が35℃あり、休みだったのですが部屋で1日を過ごしていた感じであります。部屋にはエアコンが設置してあるため流石にエアコンを使い暑さ対策を行っていました。

できるだけエアコンはつけないようにしているのですが、部屋の室温が酷い事になっていたのでこれはまずいと思いエアコンをつけました。

エアコンが使えるようになったのは数年前ぐらいからであり、今まで部屋にエアコンがなかったので暑い日は扇風機でなんとか対応していた感じでありました。居間にはエアコンがあったのでそこで過ごしていたりしました。部屋にエアコンが欲しいと両親に直訴したら素直に受け入れてくれました。

あの時、エアコンを設置するの断られていたら今のように快適に過ごす事ができてなかっただろうなと思っています。全身脱毛おすすめ

高校の推薦入試の作文のテーマについて考えてみた

今日中学生の息子が、過去に出題された高校の推薦入試の作文のテーマがまとめられたプリントを見せてくれました。
学校によって様々なカラーがあって面白かったです。
子どもと2人で知恵を出し合いながら考えてみたけどなかなか難しい。
特に各中学校のTOP3が集まるような県内屈指の進学校の作文テーマなんかは問題分を読んでもちんぷんかんぷん。
聞いたこともないようなことわざが挙げられていて、
それを踏まえて「グローバル化していく世の中でどのように生きて行くか。」について書かなくてはいけない。
無理だー。絶対に書けない。
ほとんどの高校は「どのような高校生活を過ごしたいか。」みたいな内容なんだけど、その中でも1校気になるテーマの高校が。
「なぜ遅刻や欠席をしてはいけないのか。」
・・・って逆に難しくない?
一言で書き終わりそうだわ。
このテーマについて500文字書かなくてはいけないなんて、
私的には上にあげた県内屈指の高校のテーマより難しいかも。